1. トップ
  2. リクルート情報
  3. 先輩社員紹介
マイナビ先輩社員紹介はコチラ

先輩社員紹介

各セクションでの働き方や仕事への動機など、先輩社員の声をご紹介します。

店舗スタッフ

01 小塚 大喜
担当部署:店舗スタッフ
キャリア:2013年入社
「圧倒的な品揃えに魅力を感じて」

写真

シューズ愛ランドは、小さいころから親しんできたお店です。靴と言えばシューズ愛ランドという環境で育った私ですが、 就職活動を始めた当初は就職先として、という考えはありませんでした。
きっかけとなったのは、ある就職ガイダンスでの説明会でした。採用担当者の説明を聞くうちに、 シューズ愛ランドの圧倒的な品揃えはとても魅力があり、たくさんのお客様に支持されていることを知ったからです。
入社してからは特徴でもある”たくさんの商品”の管理に右往左往することもありますが、 接客してお客様から「ありがとう」と言われると、非常にやりがいを感じることができます。
まだまだわからない事だらけですが、経験豊富な先輩社員が色々と教えてくれますし、 OJT制度や研修が充実しているので、安心して働くことができます。
一日のスケジュール

ブロック長

02 伊藤 佳彦
担当部署:店舗運営部 ブロック長
キャリア:2002年入社
「幅広い視点で店舗を見る仕事で毎日が充実しています」

写真

現在、私はブロック長として、九州の店舗を指導して回る仕事をしています。
各店の実績データなどを分析し、良い点を売場に活かしたり、悪い箇所を見極め、改善していくことでその地域のお客様のニーズに合わせた、より良いお店作りを目指しています。
 私自身、入社当時は店舗スタッフからスタートしましたので、現場の仕事は熟知しているつもりです。ですから店舗へ指導をする際は、指示した内容に対して、実際店のスタッフがこなせるかどうかを想定し、無理の無いスケジュールに収まるよう、心がけています。
この仕事は、いろいろな視点でお店やお客様を観察し、さまざまな判断が必要なので、仕事の幅が広く、内容は深いです。その分、とてもやりがいがあり、毎日が充実しています。これから私自身も店舗のスタッフと、まだまだ一緒に成長していくつもりです。
一日のスケジュール

商品部

03 木崎 晶子
担当部署:バイヤー
キャリア:2008年入社
「MD(バイヤー)の知識ゼロからスタートした商品部での仕事」

写真

私は入社5年目の春に、商品部へと異動となりました。それまで店舗の販売スタッフだったので、知識ゼロから始めるMDの仕事に戸惑うことばかりでした。お取引先様との交渉や全 店のデータ分析など、初めは慣れない仕事に四苦八苦する日々。先輩MDのサポートと、店舗で培った靴の知識、売場作りで感じたお客様のニーズなど自分の持てる全てを総動員することで、だんだんと仕事にも 慣れることが出来ました。
今でもセール期間中や土日の繁忙期などには店舗で接客をして現場感覚が鈍らないようにしています。
プライベートブランドの企画開発や流行を先取りした商品仕入れなど難しさはありますが、それ以上のやりがいがいっぱい詰まった仕事だと感じています。
今の目標はお客様が楽しんで頂けるような、わくわくする売場や商品構成を店舗のスタッフと一緒に作っていく事です。
※MD=マーチャンダイザー
一日のスケジュール

販促部

04 山根 弘司
担当部署:販売促進部
キャリア:1996年入社
「数字として結果が表れる仕事にやりがいを実感」

写真

私の仕事は、シューズ愛ランドの魅力ある商品をお客様にPRすることです。
情報化社会と呼ばれる現在、PRに用いる手法は様々ですので常にアンテナを張って日々の仕事に取り組むよう心がけています。セール計画の立案から、店頭イベントまで販売促進部の仕事は多岐にわたりますが、全てお客様の購買意欲に直結する仕事ですので、結果は各店舗の売上数字という形で即あらわれます。中には新しい手法にチャレンジして失敗することもありますが、その分、成功して全店の売上がアップしたときの喜びは大変嬉しいものです。
 これからも、シューズ愛ランドの魅力をより多くのお客様に知っていただけるよう、攻めの姿勢を忘れず日々の仕事に取り組んでいきたいと思います。
一日のスケジュール

本社スタッフ

05 浅野 一真
担当部署:本社スタッフ
キャリア:2011年入社
「販売スタッフから本社の仕事にチャレンジ」

写真

私は、入社から4年間店舗の販売スタッフとして接客や売場作りを通して「お客様に喜んで頂く喜び」や「商品知識」を学んできました。
そして5年目に、会社全体を管理する本社スタッフに異動となりました。
今までの仕事とは大きく業務内容が変わりましたが、店舗スタッフとして働いた経験は、業務をこなす上でも大変役に立っており、売場の現状を知っているというのは大きな強みになることを実感しています。
本社スタッフとして、今までとは違う大きな視点で全店の手助けを行う業務にやりがいを感じており、私自身も新たなセクションで、色々な経験をつみ一回りも二回りも大きく成長する為チャレンジし続けていきたいと思います。
一日のスケジュール